2017年03月02日

円獲り鳥がっ 〜第入話〜

サクサクいきめす


トレード手法の元はFXの情報商材

デイトレンドFX、とアステカFXってやつ
どっちもトレンドフォロー
ミドル反発っていう単純な要素をオレに備えてくれたのはアステカFX
デイトレンドもそんな感じだったような、、、、、、失念

までも、その2個を併せて、熟成させたのが、いまのオレのやり方


まずチャート環境の説明

使ってるインジは移動平均とボリンジャーバンド、あと、日足に一目
見てる時間は1分〜日足、まれに週足
1分足に表示してる移動平均は、SMAで100,300,600,1200
ボリンは20±2σ

移動平均は、1分の上位足のミドルバンドがわかるようにしてるだけ、
つまり、時間足以下のミドルが1分足チャートでどんな感じか、がわかるようにしてる感じ。

ボリンは、スクイーズからのエクスパンションとか、値の勢いみたりとか、±2σとプライスの関係をみて利確判断とか。
使い道はもっと沢山あるのだろうけど、そんなに、らしい、使い方をしていないのが実際。
いっちゃえば、ボリンのボリンたる、ボリンらしい使い方っていうやつですら、よく知らないのが実際なのだけど。
までも、上位足でのエクスパンションとかはいろいろ勢いの参考にできるから必須といえば必須

とにかく大事なのはミドルバンド、σ部分が無ければただの20MAだから、20MAとしての利用に比重が高い


まだブログを盛んに書いていたころは、オシレーターとか平均足とかも入れていたんだけど、いまでは不要になった感じ



エントリー基準

004.jpg

白線がプライスで、緑線がボリンのミドルバンド
ロングだったら、赤丸のところで入る感じ

値が上昇して、ミドルよりも上で動いて、20MAのミドル付近にきて、再上昇するやいなや、エントリートリガーの条件満たしたよって感じ

ショートはもちろんその反対


002.jpg

実際のチャートだとこんな感じ

赤がロングで青がショート


ストップは直近でつけた、ロングなら安値、ショートなら高値
値動き小さければ3とか5とか
大体は5〜9くらいでストップ決められるかな
値動きでかかったり、ちと条件変われば20くらい



もういっこのエントリー基準

で、上のエントリー方法で、裏いったときにもエントリー可
ようは損切りになった場合
いや、損切りになってなくてもいんだけど、サインがでて、すぐにサイン消滅、プライスは逆方向へ、ってとき


003.jpg


それがこれ↑



※注意!!!!!

この2種のトリガーを使うだけ!だと、必ず、そして確実に口座は飛びます
裁量使ってトリガーをふるいにかけないと、間違いなくしねます
一見さんが参考にして、勝手に口座を飛ばすのは自由だし、好きにせぇ、て感じなんだけど、
手法チックなのを書いている手前、きっちり断っておきます

これだけでは10000000000000000%勝てません


まぁまぁ、↑のトリガー以外にもやってるエントリーはあるんだけど、これから裁量の説明をするにあたっては、このトリガーを踏まえて説明すれば、捗るんじゃないかと。


イメージ399.jpg

今朝のトレード +47くらい


サインどこいったっっ!!!

ではまた
posted by キッド at 10:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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